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レンタルPC マイクロソフト オフィスソフトについて 2020.07.15

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マイクロソフト オフィスの利用方法について

表計算ソフトのエクセル、文章作成ソフトのワード、資料作成ソフトのパワーポイント等が含まれるマイクロソフト オフィスソフトについてご説明いたします。

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まず、弊社の『よくあるご質問』ページにも記載の通り、オフィスソフトについては無料版有料版があります。

■レンタルパソコンのオフィスソフト 無料版について

インターネットに接続していなければならないという制限はあるものの、無料で使えます。
マイクロソフト社が提供するWebブラウザー 版のOffice OnlineではOfficeソフトが使えます。無料ですが、マイクロソフトのアカウント登録が必要になります。
詳細についてはコチラのブログをご覧いただければと存じます。

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■レンタルパソコンのオフィスソフト 有料版について

次にマイクロソフトオフィスの有料版の利用形態について

マイクロソフトオフィスでは大きく分けて、
1、月額で課金される方式(サブスクリプションモデル)
2、買い切り方式(プロダクトモデル)
の2種類が存在します。

弊社のレンタルサービスに関してはマイクロソフトのオフィスは、月額で課金される方式(サブスクリプションモデル)のものをインストールしており、IDとパスワードをログインしていただければご利用いただける状態です。

 

料金体系は以下の通りです。

■月額で課金される方式(サブスクリプションモデル)

※マイクロソフト社の表記名は『一般法人向け』と記載がありますが、分かり辛いので、月額で課金される方式と記載しております。
月額で課金される方式(サブスクリプションモデル)

※詳細はコチラ

■買い切り方式(プロダクトモデル)

※マイクロソフト社の表記名は『家庭向け』と記載がありますが、分かり辛いので、買い切り方式と記載しております。

買い切り方式(プロダクトモデル)

※詳細はコチラ

■マイクロソフト オフィスのサービス名称について

検索エンジンで表示されるサービス名称では様々あるようで、
オフィス表記名

みていくと、これらが上げられました。
Microsoft Office
Microsoft365
Office 365
Office Online
Office スイート

公式サイト上では『Office 365 は Microsoft 365 になりました。』と記載があります。
公式名

>

■オフィスソフトの代理店について

マイクロソフトではオフィス販売の代理店を展開されているようで、その1社となるのがGMO Internet様。 こちらの会社が2020年7月15日段階ではオフィスソフトの月額利用料が最も安いようです。

広告 お名前Office365 最安860円

詳細はコチラ

(恐らくですが、GMO様ではサイト上の表記は『4月21日よりOffice 365から Microsoft 365 になった』ことが記載されておりますが、リスティング広告上の表記は『Office 365』のままとなっている状態です。)

ポイント

オフィスソフトをパソコンのローカルで利用する場合、有料モデルの導入する必要があります。また、オフィスソフトは、レンタルパソコンで利用するのであれば、月額制のOffice 365を選択して、マイクロソフト社の代理店である GMOのサービス経由で導入される方が費用的にも安く望ましいと思います。

詳しくはGMOが提供するサービスは以下よりご確認ください。

gmo Microsoft 365 をマイクロソフト公式よりお安く。個人契約可

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